先日12月1日に頑張れ日本全国行動委員会のTBSへの抗議行動に参加してきました。元々TBSは反日テレビ局でしたが、安倍首相が改憲を口にしてからは、森友加計問題で政権を追い込みにかかりましたが、結局総選挙では自民党が勝利。叩けば埃が出ると思っていたのでしょうけど、政権を崩壊させるまでには至りませんでした。

この時はTBS、朝日、NHK、フジ、日テレ。すべてが反安倍。共産党や民進党などの国体破壊を目指す野党の機関紙的な存在となっていました。

最近は女系天皇を推進。極めつけは現在武力であからさまに日本を脅している反日国家(国家ではないけれども)北朝鮮を擁護するような発言が目立っています。

左から、村田春樹さん、三輪和雄さん、水島総社長

元都議会議員吉田康一郎さん

抗議に参加された草莽の皆様

その極めつけなのが、日曜8:00から放送されている「サンデーモーニング(別名サイテーモーニング)」でしょう。その次が「サンデー・ジャポン」です。

岸井成格などの反日コメンテーターがゴロゴロおります。本来テレビ局の報道番組は両論併記しなければなりません。7人のコメンテーターのうち左翼系が4名、保守系が3名など、両者の意見を平等に報道すべきなのですが、この番組のコメンテーターは全員左翼系です。

岸井成格の発言:
平成29年2月の日米会談の最中に北朝鮮が弾道ミサイルを発射。
「日米会談で北朝鮮のミサイルは大きな議題でしたから、皮肉を言えば祝砲(笑)」
日本は北朝鮮と戦後処理をしていないので、1兆円を支払うべきだとも主張していました。元々、戦前も戦中も戦後も日本は朝鮮半島とは戦争していません。同じ国として併合しただけであり、植民地支配もしていません。

テリー伊藤の発言:
サンデー・ジャポンにおいて、「Jアラートを鳴らすと日本の子どもたちが北朝鮮を嫌いになる。これは問題」
日テレのミヤネ屋でも「日本統治が北に恐怖心を植え付けた。北の核は侍の刀」

青木理
サンデーモーニングにおいて「北は日本に期待している。国交正常化すれば日本からいろいろな資金が来ると。だから日本は対話に誘導すべき」

坂本弁護士一家殺人事件の引き金を引いたのもTBSです。警察の強制捜査情報を青山被告に事前に教え、TBS記者から教えられてサリンを作った…などと犯罪テレビ局。子供の頃、オウムの事件にはびっくりしましたが、まさかTBSが絡んでいたとは…。オウムがやったように思われていますが、実は背後に北朝鮮の影があったことは今や多くの方に知られています。VXガス、サリン…。今年北朝鮮の工作員に殺された金正男もまさにVXガスによって殺されました。化学兵器をいちカルト宗教が扱えるわけにはありません。オウムは当時、ロシアやその他の国々も信者がおり支部がありました。北朝鮮の工作員が紛れ込んでもおかしくはありませんね。

街頭インタビューにおいても、同一人物に何度もインタビューする。場所や服装が違うだけで同一人物ということが多々あります。街頭インタビューされた人が極左の中核派の人だったりw偶然にしては出来すぎています。

糾弾されて当然のテレビ局。幹部の多くを反日的な在日が占めている状況。アナウンサー安住紳一郎が、「韓国語」ができないと出世しないという内部事情を暴露したのは有名です。

反日を貫くTBS。抗議行動を他局はしっかり放送してほしいものです。