安倍首相に今しばらく持ちこたえてほしい。

先週の16日の緊急国民行動に続いて、今週も同様に行われました。
23日は天気が良いこともあってか、夕方から極左の輩が次々と湧いてきまして、頑張れ日本全国行動委員会の平和的な行動を妨害してきました。

水島社長、三輪さん、村田春樹先生、三浦小太郎先生、鍛冶俊樹先生が演説。
ここまでは先週と同じなのですが…

今回柏っ子の私を喜ばせた一事がっ!

柏市議会議員阿比留よしあき氏が参戦してくださいました!昨年の安倍首相を応援する際も来ていただきましたが、今回の援軍は非常にありがたい!

国会議員、地方議員はこのような国民行動を敬遠しがちですが、我が柏市の市議会議員が参加してくれたことは非常に嬉しかったです。私は後尾にいたのであいにく撮影は出来ませんでしたが…声はしっかり聞こえました。

動画の1:09:00あたりから阿比留議員が登場です。
このブログでは散々(まだまだ書き足りないですが)柏市の極左議員について書いておりますが、柏だって捨てたものではありません。阿比留議員一人が今回の緊急国民行動に参加していただいたことは非常に意義のあることだと思います。同じ自民党でもピンからキリまでおります。助川忠宏やその他の清風議員たちも見習うべきです。

呼ばれてもいないのに、極左神奈川新聞から石橋記者がいらしておりました。

日本第一党や桜井誠氏の街頭演説があると妨害行為をする記者です。以前は短髪でしたが、今はロン毛。風体が路上のエコ生活者のようでしたので、最初は誰かわかりませんでした。

5時半頃、議員会館前へと移動。

夕方になると極左の連中が我々のそばを通り過ぎ、中には叫び声を上げたり、安倍やめろ!のプラカードを振って威嚇してくる輩もおりました。

この場所なんですが、我々が先約していたはずだったのに、中核派などと連携する自治労、日退教が占拠しており、警察が全く彼らを排除できなかかったためこちらで演説を行いました。

三輪さん、永山さんが演説をされている時も気違い左翼の連中が挑発行動。おふた方に怒鳴り散らされて出ていきましたが、警察の警備は非常に甘かったです。今後はしっかりと警備をしていただきたいものです。プラカードを持って我々の陣営に飛び込んできた左翼の爺さんもいましたね…。

東京、栃木、埼玉、新潟などの自治労、日退教などが出張っていました。用もないのに我々の眼の前を何度も往復し挑発行為を行う。ルールを守らない卑怯、卑劣、愚劣な極左。日本が嫌いでしょうがない連中。私がこのブログでよく取り上げている内田ひろき、共産党の市議会議員、市民ネットワーク議員などは彼らと思想はほぼ同じです。市民に優しいことばかり言う極左議員のイデオロギーを知っておかないと、彼らがますますのさばってしまいます。