日本第一党が沖縄にて講演、抗議活動をしました。
普段は違法テントにへばりついて、私的検問、米軍属の人間に嫌がらせをしているはずなのに、日本第一党が抗議に行くともぬけの殻。

動画で桜井党首がおっしゃっていました。
「警官など違法行為さえしなければ、逮捕されない、いくら文句を言っても何もしてこない相手には居丈高になるけれども、民間人が抗議を行うとすぐに逃げていく。無抵抗だ」

中核派のアジトでの抗議活動を見ればおわかりでしょう。

当時の在特会が東京にある前進社に街宣をかけた時、アジトには複数の中核派の構成員がいたにもかかわらず、一言も反論すること無くアジトに閉じこもっておりました。

沖縄とて同じでした。
違法行為をしてまで基地反対運動をする極左。抗議はしてもいいけれども、ルールを守るべきです。

中核派、革マル派が共に手を取り合って戦えるのが沖縄です。
その彼らを応援しているのが、各都道府県の左翼団体。柏市議会議員の中にも違法な基地反対運動を支持するものが多々おります。共産党議員や内田ひろき、市民ネットワーク柏の議員たちです。
内田ひろきや市民ネットワークの議員に関しては、中核派に対しても強いシンパシーを抱いており、自身のブログでも堂々と中核派団体との交わりを書いております。市民ネットワーク柏は柏駅前で9条の会の運動を支持、党員も参加しておるようです。

https://senpu.exblog.jp/8413580/

三里塚芝山連合空港反対同盟全国総決起集会

戦争なんて誰もしたくはありません。ただ、9条守れ、平和平和と叫ぶだけでは何の意味もありません。「外国から攻撃された場合は、無抵抗で殺されろ」というのが、彼らの主張なのです。