8月19日パレット柏で「南京の真実第3部『支那事変と中国共産党』」が上映されました。


なんと柏市議会議員の阿比留よしあきさんもいらしていましたっ!
先日の8月15日国民行進に続いてのご参加。ありがとうございました!

英霊に感謝し、靖國神社を敬う国民行進に参加

それから桜田義孝の秘書の方も来ておりました。桜田はともかく阿比留よしあきさんに来ていただいて嬉しかったですね。

定員70名の部屋でしたが100名以上いたでしょうか。席がない方は体育座りで鑑賞。ところどころ映画が静止してしまったのは残念でしたが、無料ですから文句は言えません。もちろん、私は気持ちばかり入れてきました。

詳しい内容は書けませんが、水島社長がおっしゃるように国際金融資本が英米中、ソ連、ドイツを操って抗日を行っていたことが映画の中で描かれていました。

日本VS英米独、支那、ソ連&国際金融資本という図式ですね。はっきり言って無理ゲーです。更に当時は白人種が黄色人種、黒人種を人間扱いしていなかったため、白人正義。日本人がいくら人種平等、アジアの自立などの正論を叫んでも「黄色人種ごときが」という雰囲気だったのでしょう。

国際金融資本の動きなどについて、当時の日本国政府の要人は気づいていたのか。それとも今だからわかることなのでしょうか。

更に現代の中国の暴虐も紹介されておりました。

そういえば…同じパレットの別室で九条の会が主催した戦争をテーマにした展示会を行っていました。16:30に南京の真実を見終わってから見に行こうと思っていましたが、すでに撤収した後でした。ブログのネタにはなったのにちょっと惜しかったです。