平成30年の行動を振り返ってみました。
終戦記念日の日の丸行進、ウイグル人虐殺に反対するデモin渋谷、安倍政権頑張れ、移民反対国民運動×3他…10回近く参加したかもしれません。

といっても参加時間は短く20分~1時間程度でしたが。

国旗を持って立っているだけでも多くの日の丸が集まることで注目されますし、相手に対するインパクトも大きくなります。これを見て問題意識を持ってくれる人が増えればなあと思っていました。

ただ、昨年の10月くらいまでは国民行動に参加するのが保守行動だと思っておりました。もちろん、国民行動に参加するのは大事なことですが、場所や時間によっては参加できないことも多々あるでしょう。自分の信じる団体、個人を金銭的に支えていくことも良いですが、金銭的に余裕がない人もいるでしょう。

  • 自宅にいてもできること。
  • 通信手段さえあれば誰にでもきること。
  • 結果を出すのに一役買えること。
  • 政治家などに効果的な一撃を与えること。

それは電話やメール、FAX、手紙を出すことです。非常に地味でありきたりの手法です。しかし、保守的な考え、反グローバルな考えを持った方でYou Tubeなどにいくら立派なこと、勇ましいことを書いても結果はなかなかでません。

 

メールやFAX、手紙を出していく!

可能であれば国民行動に参加。
移民反対国民行動には数回参加しましたが、首相官邸、菅官房長官に移民反対の文書を郵送しました。メールもぶち込みました。

地元の議員にも移民反対のメールを送信しました。これはあまり意味がなくても、

「移民受け入れに賛成するのであれば一票やらない」

と市民に言われたら・・・もしもこんなメールが何十通もくるのであれば相当堪えるはずです。

具体的な結果を出すための方法を取ろう!なるほど!と思ったのは水間政憲先生の動画を見始めるようになってからです。

また、昨年の移民反対国民行動で知り合った方も具体的な行動をされており、諦めず保守行動を続けてこられた方の行きつくところはこういう地道ながらも効果的な方法なんだろうなと思いました。自分にとって非常に励みになりました。

自分はまだ2年経っていない駆け出しですが・・・。

・移民反対のためのメールや手紙
・地元の小学校の卒業式に国歌「君が代」を歌わない市議会議員を呼ばないよう電話したり

今年も具体的な結果が出るよう地道な行動をとっていきます。今年に入ってからは、

  1. 法務省にパブリックコメントを出しました。
  2. フジテレビの池上彰の番組にクレームを入れました。

1.に関しては、今年4月から受け入れが始まる特定技能1号外国人労働者の受入国についてです。反日国家Chinaからの受け入れは絶対にやめること。特定技能の永住権の付与に反対。家族の同伴、招聘に反対。

この3点を盛り込んだメールを法務省パブリックコメントにぶち込みました。それぞれ違う端末とサーバーから計6通のコメントをうちました。端末やサーバーが同じだと効果が薄いかもしれないと思ったためです。

フジテレビの池上彰の番組については、水間政憲先生の記事で知りました。

〇《映像100年(フジテレビ)を台無しにしたナレーション》

GHQが戦中までの様々な資料を封印、焚書し、洗脳番組を垂れ流しておきながら、アメリカのおかげで日本に民主主義が生まれた。自由な言論空間が生まれたと。

言論弾圧しておきながら何を言っているのか・・・。今ではマスコミによる隠蔽、半島、China勢力の影響を受けたとしか思えないような番組が垂れ流されています。

この点をフジテレビに伝えました。

https://www.fujitv.co.jp/safe/contact/index.html

問い合わせ先:03-5531-1111

皇室への攻撃も気になります。水間先生の記事で小室圭氏が贈与税を納めていないことについて指摘しています。

〇《小室母子への怒りが爆発寸前だった方々から感謝されました》 (01/26)

国税庁にもメールを打ち込んできます。まさに公益通報ならぬ皇益通報・・・いや、皇益というよりも皇室の名誉に関わる問題です。地道に行動していきましょう!