まずはじめに。

ポスト安倍「菅がいいじゃないか」権勢誇る二階氏の深謀

ch桜でよく水島社長がおっしゃっていましたが、まさにそうですね。ますます国民保守党を応援したくなります。

私の娘は柏市の某小学校に通っております。
社会科の授業で歴史が始まり、担任の先生が教えております。

問題なのが近現代史。
イデオロギーを弾けさせるシーンが多く、半島問題に関してはいわゆる朝鮮サイドの「捏造史」を信奉しているので始末に終えません。

まだ在校生なので、すべてを書くと特定されてしまいますから、ちょっとオブラートに包んで報告します。本当はノートの写しを公開してやりたいのですが。。。それは時効(卒業)が来てからということで。

 

日本を罵りご満悦

日清日露戦争あたりから教員のイデオロギーがポロポロ出始め、ひたすら自虐史観。そもそも使用されている教科書が「東京書籍」ですからね。有害図書の極みで日清戦争から大東亜戦争までの日本を徹底的に批判しています。

先生とてサラリーマンなので教科書に沿って教えなければならないことは重々承知しております。教科書通りというのはやむを得ないことです。教科書通りに教えることについては批判しません。

ただ、彼の場合教科書に輪をかけて自虐史観を吹聴するので、そこが問題だと思っております。まだ30歳前の若い教員ですよ。

日本の行いを徹底的に批判し、生徒たちが「日本軍の悪行」に怒り始め、「当時の日本政府、日本軍はクズ、ゴミだなあ」と生徒が口々に言い始めるほど日本を貶め、煽るわけです。

生徒の反応を見た先生はニンマリしていたと娘が言っておりました。

しかし、うちの娘にこんな自虐史観は通用しません。
水間政憲先生のひと目シリーズ(半島、武士道精神)をちょっと目を通していましたし、いくら先生が自虐っても、

「また先生があんな馬鹿なことを言ってたよお~♪」

と、完全に相手にしておりませんでした^^;免疫バッチリです。
いわゆる半島人の慰安婦、強制連行、徴用工、Chinaの南京大虐殺、Chinaへの侵略等々の妄想は、未だこの教師の心の中で生きております。

娘は授業が終わってから、朝鮮半島における日本統治時代がどうであったかを話したのですが、やはり生徒は先生の話を信じ込んでおり「嘘でしょ~」とあまり反応は良くなかったそうです。

しかし、その後、クラスメイト数人が娘に「本当の統治時代」を聞きに来たそうで、真相を話したら驚いていたと言っておりました。

「授業で教えている内容は嘘」

とクラスメイトに伝えると抵抗感があるので、実は日本人が被害に遭っていた、当時の支那人が日本人に危害を加えていた話をすると素直に聞いてもらえます。

 

宿題で事実を伝えたが…

「近現代史の部分をまとめてください」

という宿題がでました。

支那事変あたりでしたので、先生としては自虐史観満載で書いてくれたら大喜びなのでしょうけど、娘は本当の支那事変について簡単にまとめました。もちろん私も手伝いましたけど。

支那と書くと小学生の宿題ではアレなので、「日華事変」までの流れを書きました。

  1. 昭和12年7月7日蘆溝橋事件は共産党が仕掛けたこと。
  2. 続いて同年7月25日廊坊事件、26日広安門事件による日本軍へのテロ同然の攻撃
  3. そして、極めつけは日本人居留民を大虐殺した7月29日の通州事件。
  4. 上海で殺された日本軍の大山大尉の大山事件。
  5. 支那事変の始まりは7月7日の蘆溝橋事件ではなく8月13日の上海爆撃からであること。
  6. 支那側が日本との休戦協定を破ってきたこと
  7. 日本が支那良民には大変親切であったこと

ノート見開き2ページでなんとか納めました。で、提出。

気になりますよね。先生の反応。

翌々日くらいに宿題が返却されました。

先生のコメントは…?

なあ~んにも書いてありませんでした。

先生は必ず宿題をチェックしてコメントなり、○×をつけるものなのですが、このときは何もなし。

おかしいですね~?

娘の宿題だけでなく、すべての生徒の宿題にコメント等つけなかったそうです。見なかったことにしたいのか…。

宿題の参考文献はこちら:

ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実/水間政憲
ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神/水間政憲
ひと目でわかる「日の丸で歓迎されていた」日本軍【電子書籍】[ 水間政憲 ]
大東亜戦争への道 [ 中村粲 ]

水間政憲先生のひと目シリーズは強烈です。写真が満載なので特に子供にはわかりやすいです。

・パンフレット「女性宮家は必要ありません」(URL、PDFファイル、印刷など色々とばら撒いてください。) https://drive.google.com/open?id=1f62RE22Fw0grvPiCVvZyfrPu-Bn73VrW