なんだってー!?

■虎ノ門ニュースで青山繁晴氏が、
東久邇家の家系図に男系男子がたくさんいらっしゃる事を、
自分が発掘したかのようにパクって報道したと
「みつばちさん」から怒りのメールが届きました。

つい先日もクライン孝子先生が、ドイツでジャーナリストが
「二行パクったら終わり」と、ドイツ言論界の厳しさを語っておりました。

今回の件は、KAZUYA氏も青山氏のパクりを批判しているようなので、
私が受け入れられる青山氏の姿勢を明らかにします。

①虎ノ門ニュースでパクりを謝罪訂正すること。

②同じ先進国のドイツを見習ってジャーナリズムの世界から引退すること。

これまで、次々に出てくる問題に対して、黙らせる力のある「証拠」探しに没頭していて、
「パクり」をあまり気にすることがありませんでしたが、
海外や北海道や九州にお住まいの「みつばちさん」に応援支援していただいており、
私が沈黙していると申し訳ありませんし、
情報が薄く使われることにも我慢できませんので、
青山繁晴氏にはジャーナリズムの世界からの引退を勧告します。

これは、だらしない我が国の言論界を糺すきっかけになれば幸いです。

※オーストラリアの方からも小説家の歴史本に
私が発掘した資料を大量に「パクっている」と連絡があり、あらためて驚いておりますが、
いま生かされているのは「女性宮家」を潰せとの天命と思っていますので、
青山繁晴氏がジャーナリズムの世界から引退するきっかけで、
東久邇家に関する「男系男子」のことが明らかになれば、
そのニュースが「女性宮家」を潰すことに役立つと確信しております。
これは大きな「国益」ですので青山氏は、
ジャーナリズムの世界から退任するべきなのです。

実際、中国と朝日新聞との歴史論争に勝利してきたエネルギーを、
これから言論界を弱めている「ビジネス保守」を
遠慮することなく狙い撃ちにしますので、首を洗って待っているがよい。

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-3047.html

虎ノ門ニュースは見ていないのでブログを見たときは大変驚きました。

百田やその他ビジネス保守言論人が水間先生のスクープネタをパクるのは怒りを感じるだけですが…青山議員は嫌いな議員じゃないのでショックの一言でした。

著名な言論人でも出典を明らかにしないで本を書いたり、番組で流したりしていますからね。特に水間先生のスクープネタはパクられまくっているので、怒るのも当然です。

パクリはいかん!