東京書籍の反日「新しい社会6」です。

娘がこの教科書を読んでイラッ!としたシーンを取り上げます。私ももちろん頭に来ましたが…。私は娘に水間政憲先生のひと目シリーズや自分が本で得た歴史の事実を伝えておりますが、なぜか娘の教科書に気が向かず…昨年娘から「こんな嘘書いてあるよ(爆)」と言われて見てみました。

その後、娘の社会科の授業内容を確認し反日教師にも質問をぶつけてみました。

街の通りを見ると着飾った人たちが歩いており、とても戦中とは思えませんね。今の銀座と比べても遥かにきれいじゃないかなと思います。今の銀座は品性お下劣なChinese観光客が屯し、銀座の路端で小便をするリアル小便小僧。東南アジアからやってきたと思われる旅行者が路上にこ汚い荷物をおいてベタ座り。戦中の銀座のほうが遥かにマシだったと言わざるをえません。

 

この標語のどこがおかしいのでしょうか?

  • アジアは一家 日本は柱。

素晴らしい標語です。日本以外のアジアはほとんど欧米の植民地でした。当時の支那は白人側についていましたが。家畜や奴隷以下として東南アジアの人々は欧米人に虐げられてきました。アジア解放。鬼畜米英と立ち向かえたのは日本しかありませんでした。八紘一宇の精神のどこがおかしいのでしょうか?朝鮮や台湾も同じ日本でしたし、植民地ではありませんでした。

  • 現在でも、うちでは贅沢品なんて買えません。欲しがろうとも思っておりません。
  • 僕らも戦う 職場の戦士

今でも戦ってますけど…職場で。当時は外敵から日本を守るため国、企業一体となっていたと思いますが…。現代はサービス残業、低賃金、パワハラ、セクハラ、スメハラ、いじめなどとの戦いが激しさを増しています。

  • 草の根を噛むとも倒せ米と英

鬼畜米英と言われて当然の所業を欧米人たちは行ってきました。アメリカインディアン、アフリカから黒人を強制連行、オーストリア、東南アジアで原住民を虐殺し奴隷のように扱ってきました。

インディオたちは温かくもてなし、多くの食事を差し出したのですが、それに対してスペイン人たちが行った悪行は、あまりにも残虐です。

その本では、インディオたちを騙し、火あぶりにし、刺し殺しては犬に食わせ……といった記述が続き、読んでいるだけで、めまいがするほどです。

「彼らは、誰が剣で人間を真っ二つに斬れるかとか、誰が一撃のもとに首を斬り落とせるかとか、あるいは内臓を破裂させることができるか、といったことを競争して、賭けをした」

「彼らは母親から赤ん坊を奪い、その子の足をつかんで岩に頭を叩きつけたりした。また、ある者たちは笑いながら幼い子供を川へ突き落とし、水中に落ちる音を聞いて、『さあ、泳いでみな!』と叫んだ」

「さらに、彼らは大きな絞首台を作り、インディオたちを13人ずつその絞首台に吊し、さらに、その下に火をつけて、インディオたちを生きたまま火あぶりにした」

「ある者は、部下に命じて200人以上のインディオの、鼻から口ひげまで、唇もろとも刃物で削ぎ落とし、『のっぺらぼう』にした」

……なんという残虐さでしょうか。

「神をも恐れぬ」とは、このことです。

「我々は冷酷にも捕虜を射殺し、病院を跡形もなく破壊し、敵の救命筏に対して機銃掃射を加え、一般市民を殺害し、虐待した。
そして、敵の負傷兵を皆殺しにし、瀕死だがまだ息のある者をほかの死体と一緒に穴に放り込んで埋めたのだ。
太平洋戦線では、ガールフレンドへのプレゼントにするため、死んだ日本兵の頭を茹でて肉を削ぎ落とし、
その頭蓋骨をテーブルに飾る装飾品とし、またはその骨を削ってレターオープナーにしている。
我々は日本兵の肉体を切り刻み、その耳を切り取り、あげくの果てには金歯を抜き取って「土産もの」とした。
そんな目を覆うような悪行がどういう戦場心理によるものなのか、ということは未だに全く検討すらされていない」

日本の罪悪を、捏造までして叫んでいる一部の日本人は、
こんな連合軍の罪悪を、声高に叫ぶことはない。
彼らはあくまで、日本の悪口にしか興味がないのである。

動画を見るだけで涙が止まりません…。

鬼畜外道の所業とはまさに当時の英米やオランダなどの白人国家ではないですか?資源の流入を断たれ、やむなく戦争に巻き込まれていった日本がアジアに進出し結果的にアジアを解放したことはもっときちんと教えなければいけません。

反戦平和の日教組の先生たち。
当時、日本が鬼畜米英と呼んでいたのはこれだけの行為を彼らがやっていたからです。きちんと生徒に教えてくださいね。歴史を直視するんでしょ?

終戦後もロシアは千島列島のみならず北海道をぶんどってやろうと画策していたじゃないですか?まるですべて戦争中にソ連が攻めてきたように書かれています。「日ソ中立条約を破って侵略してきた」くらいは書いたらどうだ?

水間政憲先生のご著書「領土問題の真実」には、ソ連のワシレフスキー極東軍最高司令官からスターリンへ送られた機密文書が掲載されています。

朝鮮併合など

日本語の教育。朝鮮の歴史は教えられず…!?
朝鮮人のホコリを深く傷つけた…!?

 

水間政憲「ひと目でわかる日韓併合時代の真実」より

 

生徒「朝鮮語もきちんと教えていますよ!先生!」

極左先生「い、いや…日本軍は朝鮮人から朝鮮語を奪ったんじゃよ…」

ひと目でわかる日韓・日中 歴史の真実[ 水間政憲 ]より
きちんと朝鮮語でも新聞を発行していたんですね…。

極左先生「ぐっ・・・いや!日本は朝鮮人の土地を奪っていたんじゃ!朝鮮人の多くが土地を失ったと書いてあるじゃろ!」

 

耕地面積を倍増して、土地を安く朝鮮人に払い下げいたんですね!

禿山退治をして植林事業も行っていました!

水間政憲「ひと目でわかる日韓併合時代の真実」より

 

極左先生「朝鮮の方々は日帝の支配から独立するために戦っておった!教科書にも独立運動を粘り強く続けたとあるじゃろう!」

生徒「現在の北朝鮮の首魁金正恩の祖父の金日成が当時は「匪賊」として人々を拉致していたんですね!今も昔も手法は全く同じだということが大変勉強になりました!」

極左先生「ぐっ・・・!」

生徒「朝鮮人農民を守るために日本軍や警察が頑張っていたことがよくわかりました!それと、警察官の奥様方も拳銃を手に自衛の訓練をされていたとは…。これが本当の『男女共同参画』ですね!」

小学生の宿題にも是非!娘が小6の時に使っていた妄想反日教科書と歴史の真実ー後編ー