結局首相も閣僚も参拝はゼロ。
戦後レジームからの脱却と言いながら、東京裁判史観に侵されたまま一歩も進んでいない状況です。大東亜戦争が終わってからもう74年ですよ…。パール判事が日本の無罪を主張してから、日本は全く覚醒しておりません。

台湾民政府の方々

いくら保守系の言論人が一端のことを言おうと、一時的に溜飲を下げるのみで前進している感覚が全くありません。

最近ではせいぜい韓国に対して「ごくごくまっとうな対応」をしているだけです。自滅するまで徹底的に法的に淡々と対応していけば良く、問題は日本国内の東京裁判史観に基づいた自虐教育、皇室を軽んじる風潮の方が問題です。


明るいニュースと言ったら悠仁親王殿下がブータンへご訪問されたこと。ワイドショーで、皇位継承順位1位の秋篠宮殿下、2位の悠仁親王殿下とありましたので、読売新聞だけの記事ではなく反日メディアも報じ始めたので「愛子天皇」の話はしばらく持ち上がらないでしょう。

◎《「チーム日本みつばち」さんが、またまた国益を護る結果を出しました!》

私も微力ながら淡々とはがきとチラシを送り続けます。

・パンフレット「女性宮家は必要ありません」(URL、PDFファイル、印刷など色々とばら撒いてください。) https://drive.google.com/open?id=1f62RE22Fw0grvPiCVvZyfrPu-Bn73VrW